Markdown表作成
表計算から貼るだけで、桁の揃った表に。
出力
上に貼り付けるか入力すると、ここに結果が表示されます。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。貼り付けた内容は端末内で処理され、サーバーには送信されないため、トークンや鍵、未公開の文章でも安心して使えます。
使い方
- 表計算でセルを選んでコピーし、ここに貼り付けます。タブ区切りの表として自動的に判別されます。
- 1行目が見出しかどうかを選びます。
- 寄せを選びます。Markdownが期待するとおり、ハイフンの行に入ります。
- READMEやissue、wikiに貼り付けます。
よくある質問
- なぜ空白で桁を揃えているのですか。
- エディタでソースを開いたときに表として見えるからです。表示結果はどちらでも同じで、桁揃えはファイルを読む人間のためのものです。表示でしか読まないファイルなら、揃えを外してください。
- 日本語が入っても揃いますか。
- 揃います。ここが多くの生成ツールの落とすところです。等幅フォントでは漢字やかなは2列分の幅を占めるので、2として数えています。そうしないと、日本語が1つでも入った表はがたがたになります。
- セルの中のパイプ記号はどうなりますか。
- Markdownが必要とする \| にエスケープされ、セル内の改行は <br> になります。どちらもそのままでは行が途中で終わってしまいます。
- 逆方向の変換はできますか。
- ここではできません。データ形式どうしの変換は、CSVやJSONの変換ツールが受け持っています。
- 入力した内容はどこかに送られますか。
- いいえ。ブラウザの中で動くので、貼り付けた内容はお使いのパソコンから出ません。