サブネット計算
そのスラッシュが実際に何を含むのか。
出力
上に貼り付けるか入力すると、ここに結果が表示されます。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはすべてブラウザ内で動作します。貼り付けた内容は端末内で処理され、サーバーには送信されないため、トークンや鍵、未公開の文章でも安心して使えます。
使い方
- プレフィックス付き(192.168.1.10/24)、マスク付き(192.168.1.10 255.255.255.0)、またはアドレスだけを入力します。
- ネットワーク、ブロードキャスト、実際に割り当てられる範囲を読み取ります。
- 複数ある場合は1行に1つ入れてください。
- 分けたいときは、分割後のプレフィックスを選びます。
よくある質問
- 使えるホストがアドレス数より2つ少ないのはなぜですか。
- ブロックの最初のアドレスはネットワーク自体を指し、最後はブロードキャストなので、どちらも機器に割り当てられません。/24 はアドレスが256、使えるのは254です。
- /31 はどうなりますか。
- 例外なので、その旨を表示します。/31 は2点間リンクで、両方のアドレスが使え、ブロードキャストはありません。ルータ間で使われるのはそのためです。/32 は単一ホストです。
- 255.0.255.0 のようなマスクは通りますか。
- 通りません。そう表示します。マスクは1が連続したあとに0が連続する形でなければならず、それ以外はどれだけそれらしく見えてもサブネットマスクではありません。
- IPv6には対応していますか。
- まだしていません。IPv6のサブネット化はニブルを数える作業がほとんどで、同じ意味で計算機を必要とする場面が少ないため、これはIPv4向けです。
- 入力した内容はどこかに送られますか。
- いいえ。ブラウザの中で動くので、貼り付けた内容はお使いのパソコンから出ません。