Nouplo

週1回のcron

0 0 * * 0 —— 日曜の0時。

cron
0 0 * * 0
出力
0 0 * * 0

  ┌───────── minute (0–59)
  │ ┌─────── hour (0–23)
  │ │ ┌───── day of month (1–31)
  │ │ │ ┌─── month (1–12)
  │ │ │ │ ┌─ day of week (0–6, Sunday is 0 — and 7 on most systems)
  0 0 * * 0

  It runs at:
    minute        0
    hour          0
    day of month  every
    month         every
    day of week   0

  Next five runs:
    2026-09-26 16:00
    2026-10-03 16:00
    2026-10-10 16:00
    2026-10-17 16:00
    2026-10-24 16:00

ファイルは端末の外に出ません

このツールはすべてブラウザ内で動作します。貼り付けた内容は端末内で処理され、サーバーには送信されないため、トークンや鍵、未公開の文章でも安心して使えます。

使い方

  1. 式はすでに出ています:0 0 * * 0。下に並ぶ5つのフィールドは、左から 分・時・日・月・曜日 です。
  2. crontab、CIのスケジュール、クラウドのスケジューラにそのまま貼れます。5つのフィールドの意味はどれでも同じです。
  3. 変えたいときはメニューを「なし」に戻し、「2時間ごと」「平日の17時」のように言葉で書いてください。組み立てて読み返します。
  4. 確認すべきは式ではなく読み返しのほうです。下に出る説明は組み立てた式を解析した結果なので、こちらの意図ではなく機械の解釈が出ます。

よくある質問

0 は日曜ですか、月曜ですか?
日曜です。曜日は日曜を0として0〜6で、多くの実装では日曜に7も使えます。両方見かけるのはそのためです。月曜は1です。週の始まりを月曜にしたいなら 0 ではなく 1 と書いてください。
GitHub Actions や Kubernetes、クラウドのスケジューラでも同じですか?
5つのフィールドは同じです。違うのはその周りで、@daily のような名前を受け付けるものもあれば、Kubernetes の CronJob は同じ5フィールド、GitHub Actions は混雑時にスケジュール実行が遅れます。式はそのまま貼れますが、時間どおりに動く前提は置かないでください。
すでにある式を読み解きたいのですが。
cron式の解析ページがあります。式を貼ると、いつ動くかを言葉で説明します。他人が書いた式を信用する前にやっておく価値のある確認です。
どこかに送信されますか?
されません。式の組み立ても読み返しもブラウザの中で行われ、アップロードはありません。無料、アカウント不要です。

用途別ページ

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